酒井法子容疑者は「覚せい剤セックス」に溺れていた!?
覚せい剤取締法違反(所持)の容疑で逮捕されている酒井法子容疑者。その純粋なイメージの裏で「薬漬け」の様子が少しずつ明らかになってきました。先に渋谷の路上で逮捕された高相祐一容疑者は、観念したのか少しずつ真実を語り始めています。千葉県の勝浦に借りている別荘でも覚せい剤を保持・使用していることを供述。この別荘、別名「ドラッグハウス」と呼ばれており近所ではかなり有名なんだとか。
しかしなぜ純粋な酒井法子容疑者が覚せい剤にはまったのか。専門家によると「セックスの時に使用するとかなりの快感を得られる」と言います。「覚せい剤を吸うと、性欲がむき出しになる。全身が性感帯になりちょっと触られただけでも気持ちが良くなる。気持ちよすぎて呼吸困難に陥ることもある。男も女も絶頂が続き、イキっ放しの状態になってしまう。」というんです。酒井法子容疑者はこの「覚せい剤セックス」に溺れていたようです。
夫の高相祐一容疑者とは半年も前から別居していたと証言していますが、一緒に奄美大島に行ったり、勝浦の「ドラッグハウス」で目撃されたりしていることを見ると、高相祐一容疑者と心は離れていても体の関係は離れていなかったようです。
高相祐一容疑者が真実を語り始めて、マスコミに覚せい剤のことばかりか夫婦生活の話まで取り沙汰されてしまう酒井法子容疑者。いくら髪の毛を染めて切って毛髪鑑定対策しても、携帯電話を壊して捨てても、高相祐一容疑者が信実を語ってしまえば純粋なイメージは壊され、復帰は困難を極めるかも!?
酒井法子容疑者の最新ニュース
お読みいただきありがとうございました。
携帯でお小遣いが稼げる時代になりました!!
コメント
トラックバック
トラックバックURL:
(※ livedoorブログユーザーのみ有効)


